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なだいなだ

人間、この非人間的なものなだいなださんの「人間、この非人間的なもの」という本をひたすら読んでます。最近小説ばっか読んでたんでたまには、評論も読まなきゃと思ってね。コレが意外に面白い。大分古いけど。砕けたものの言い方で、人間の本質について深く追求してます。普段、評論なんヨイトマケの唄なだいなだ実家本棚にあった「こころの底に見えたもの」を読む。なだいなだ、なんだこのペンネームは?と思いながら自分のニックネームと何となく性格が似てそうなことに気付く。この本に「人間の不完全さ」について書かれた部分があり自分が過去に書いた日記組織の原型、倫理の原型、習慣の原型、意識の原型は皆江戸時代に形成されたのだ、支配・被支配と身分制度など見え難くなっただけで実は一向に変わらないこの国の意識。なだいなだの「権威と権力」を初めて手にした時、唖然呆然の思いを味わった。まとまらないのが一番良い・・・、闘う必要があるからまとまる必要が生じる・・・、闘う状態を作りたくなければ、まとまらないことが最も良い・・・。>江戸時代そのものの影響は、きっと変わるということ今日なだいなださんの『ふり返る勇気』『専門馬鹿馬鹿専門』という本を求め、近くの本屋へ。3軒まわったのですが、残念ながらありませんでした。京都神戸ジュンク堂あたりで探してみようと思います。ネットで買ってもいいのですが、自分で見てから決めたいという天神さんの古本まつりなだいなだ著「江戸狂歌」→パッとページを開いたら朝もよし昼もなほよし晩もよしその合い合いにチョイチョイとよし蜀山人が眼に飛び込んできた。いずれ、このBlog政治批判か何かで堅苦しいのが続いたときに、フッと肩の力を抜く必要を感じたときに、「夏の庭」など本の感想が溜ってました。「夏の庭」★★★☆著:湯本香樹実私の好きな映画監督相米慎二さんが映画化もしている作品です。しかし映画も観ていません。小説が面白かったので近いうちに観てみようと思います。簡潔に言ってしまえば、子供と老人が出会っていろいろなこ図書室なだいなださんの本にようやく手が行き届きました。私、本を読むのが下手なのか、同時進行で色々な本を読むのが大の苦手なのです。漫画は大丈夫なんですけどね。そんな感じで、また読書感想文みたいなものを書かなくてはならないので、それが落ち着くまでは苛々に悩まさ手塚治虫ブッダ」第11巻なだいなだ作家)第12巻萩尾望都漫画家)この中で、以前「手塚治虫作品再読の効用http://ameblojp/shisyun/entry-10023851704htmlという文章を書くとき、筑紫哲也さんの文章をきっかけに語ったこともありますが、ここでは、全ての解説の中でReN?:60億人の名言No1154様讃歌???07/02/01No1154目?は???見るためにあるもの♪♪♪♪♪♪♪であると同時に、見ないためにもある。なだいなだHSIUTZ派複伏福歓拝ReN?:60億人の名言No1154様讃歌???07/02/01No1154目?は???見るためにあるもの♪♪♪♪♪♪♪であると同時に、見ないためにもある。なだいなだHSIUTZ派複伏福歓拝
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